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カテゴリー「スウィミング」の記事

2016年10月 7日 (金)

横浜国際プールにて水泳大会本番!

先月のお彼岸の日、私の通うスポーツクラブの水泳大会が横浜国際プールで行われたので初めて参加してまいりました。

本ブログで既に何度か書いておりますように、およそ10年前、カナヅチからスタートした水泳なんですが昨年秋頃から急に距離を泳げるようになり、それじゃあどのくらいのタイムで泳いでいるのだろうか、知りたくなったので初参加という運びとなりました。

会場の横浜国際プールには事前に何度か通って50メートル・プールの距離感というものを自分なりに掴み、満身創痍での出場!と行きたかったのですが、大会前日に横浜国際プールの近くに用事があったので、それじゃあ最後の調整がてらちょっくら泳いでおくか、と泳いだのが大間違い。

軽く一往復流した後に競技モードでバタフライを泳いだその時、30メートルを過ぎたあたりから頭が痛くなり始めどんどん締め付けられるように痛くなってくるじゃあありませんか。

残り10メートルあたりではズキズキと痛むのでもう泳ぐのをやめようか、とも思ったのですがゴールが見えているので我慢して泳いでしまった。これがまずかったようで、ゴール後動けないほどのひどい頭痛でコースロープにしがみつくのがやっと。

しばらくジッとしていたら痛みが治まってきたので一時的な酸素不足か何かで痛くなのであろうと判断し、だいぶ楽になったのでもう50メートル軽く流して上がったのでありました。

その日はなんとなく首のあたりから頭部にかけて鈍く痛みが続いたのですが、一晩寝たら治るっぺ、というくらいに思っていた。

ところが、当日の朝頭痛で目が覚めるという最悪の体調。
それでもなんとかなるだろと頭痛薬を飲んで土砂降りの中、国際プールに出かけて行ったのでありました。

この日の競技はスポーツクラブの南関東全施設が集まっての年に一度のお祭り的イベントで子供から年寄りまで誰でも参加でき、年代別に泳いで行くわけなのですが、競技人口の関係で25歳以上は一派一絡げで泳ぐというスタイル。

私は午前中に背泳ぎ50メートル、午後一にバタフライ50メートル、最後に自由形50メートルの三種目にエントリーしておりました。

本番前のウォーミング・アップに軽く泳いでみたら、泳いでいくとだんだん頭が痛くなってきたので一本で終了。
なるべくジッとしていることにしましたよ。

朝一の背泳ぎ50メートルでは、進行の段取りがよく分からずにのんびりと人の泳ぐのを観客席から見ていたら自分の出番に危うく遅刻し失格になるところでありました。

なんとかギリギリで間に合って泳いだ結果は予想どおり8人中ビリッケツ。
80歳近いおっさんも一緒に泳いだけれど軽〜く置いていかれてしまった。

まあそれでも完泳できたのでよしとしましょう。

続いて午後一のバタフライ。頭痛の起因となったトラウマ的種目。
それでも飛び込んだ勢いで10メートルくらいは稼げるだろうと甘い考えでいざスタート!

飛び込みはバッチリだったのですが、ドルフィン・キックの真似事をしているうちにたの選手がみんな見えてきた。ということは自分が一番ビリにいるということですね。

マイ・ペースでと自分に言い聞かせながらかなりゆっくり泳いだにもかかわらず最後の15メートルくらいは腕が上がらなくなりかくことができないので進まなくなってしまった。これって初めてここのプールで50メートル泳いだ時と全く同じじゃん。一体何のための練習だったのか?!

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                                           スタートわずか5mで独走態勢(笑)

それでも諦めないで泳ぎ切りましたよ。
自分の実力を知りたいだけなので順位はどうでもいんですから。

それにしても、もうこの時点でかなり疲労し、たったの100メートルしか泳いでいないのにこんなに疲れるものなのかと、普段プールでダラダラ泳いでいるのと競技形式で泳ぐのとでは全く質が異なるのだということを実感したのであります。

もう帰って昼寝でもしたかったのですが、自由形が残っているので仕方なく午後の3時過ぎまで他の方々の泳ぎを朦朧とした意識の中で傍観し、最後の自由形に臨みました。

クロールは泳ぎ的には問題ないので体力的にどの辺のスピードまで上げられるかだけが勝負どころ。
最後の種目なので死んだ気になって頑張ろう、などという勢いはすでになく、完泳を目指すことに集中してスタート。
これまたみるみるうちに周りの皆さんが見えてきてどんどん置いていかれる。
マイ・ペースで!と言い聞かせながら泳いだのですがどこかで焦っていたりしちゃうんでしょうね。最後の10メートルはきつかった。 

それにしても、他の参加の皆さん早い!

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                                     なんとか食らいつこうとするのではありますが・・・


それでも全種目完泳したので記録は出ました。
これが知りたかったのですが、当日は終了後すぐに帰って夜のクエ鍋パーティのためにクエを一匹さばいて用意しなければならないという大切なミッションがあったので、素早く着替えて会場を後にしたのでありました。

くたくたに疲れた体でクエをさばくというのもなかなかの苦行で、はたから見たら「遊んでばっかりいて!」何て思えるんでしょうが、やってる方は結構必死なんです。

クエ鍋パーティの件はすでに本ブログに書いた通り楽しく終わり、この日はくたくたになって終了。

さらに翌日、ちょっとしたイベントをやったらなんだか身体中が疲れてしまい、腕も上がらなくなるほどのかつて経験のない疲労感。

これはいくらなんでも遊び過ぎだな、と数日間おとなしくプールにもいかず、整体院で強力な鍼治療などしていただきやっと泳ぐ気になったのでプールに出かけたら、enosさん先日の大会で賞を取ったのですが張り出してもいいですか?とプールの受付の方に聞かされ、えええ???だって全部ビリだったんですよ!!!と返したのですが、これが記録証とメダルです。と渡された。

中を見てみたらタイムの入った記録書と賞品のメダルが入っているじゃあありませんか。

なんでも55〜59歳の部で、背泳ぎは銀メダル、バタフライも銀、自由形が銅って、これは背泳ぎとバタフライはそれぞれ2人、自由形は3人しか参加者がいなかったっていうことじゃないですか。

それよりも気になったのはタイムの方でしたよ。
これが知りたくて出た大会なのですから。

Imgp7637cb




結果は写真の通り。100メートルのタイムじゃないか?と思うくらいに笑っちゃう遅さなんですが、いいんです!!!

これで自分の泳ぎの基準タイムができたのですから。

さて、来年のこの大会、今の所出て見る予定なのですが果たして記録は伸びるのか落ちるのか?
今回の記録がスタートとなるのか、それとも人生ベスト・タイムで終わってしまうのか?
来年をお楽しみに。



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2016年9月 9日 (金)

またまた横浜国際プールへ行ってきた!

またまた横浜国際プールに行ってきました。

Dsc06812b

いやあ、さすがに二度目ともなると前回のように建物の中に入っただけで緊張するというようなこともなく、平常心でプールサイドまでたどり着くことができ、余裕でストレッチなんかしながら他のスイマーのレベルチェックなんかしたりして、なんかいやらしい。

Dsc06815b 建物内部は撮影できますがプールは基本的に撮影禁止なので悪しからず

しかし、一度プールには入りスタート地点に立てば、その先に見えるゴールは遠く遥か彼方に、コースは遠近法でどんどん狭くなって見えちゃうし、前回少し慣れたはずの感覚が連日の地元クラブの20メートルプールでの練習ですっかり元に戻ってしまったみたい。

ところがところが、いざ泳ぎ始めてみたら、泳ぎながら前回のなかなかゴールにつかなかったという記憶と体力的記憶が徐々に蘇ってきて、泳ぎながら今何メートルくらい、というのを意識して泳げるようになってるではありませんか。

泳ぐペースも前回のようにいきなりフルでは泳がず、余裕を持ってスタートしながら後半余力のあるところでダッシュするというのをやってみた上で、二度目に泳ぐ時には全体のスピード配分を考えて泳ぎ、さらに三度目の時には自分の限界値的なスピードを試しながら泳ぐことができたので大変大きな成果となりました。

Dsc06814b 駐車場はこんな感じ、本文とは関係ありません



今回は、具体的な本番のイメージも持ちながらそれぞれの泳ぎの課題をきちっと修正することもできましたよ。

バタフライは、とにかく全体のペース配分ですね。
体力の必要な泳法なので泳いでいる途中で疲れてしまうと何もできなくなって水没してしまう危険があるのです。
本番当日は水深3メートルくらいの足が届かない深さで泳ぐことになるので、これはマジでヤバイ。
あ、ちなみにここのプールは底面が可動式になっていて、通常の解放時には1.2メートルの水深なのですが、本格競技になると3メートルくらいに深くするんです。

深い方が余計な波や他人のかいた水の影響を受けにくくなるし、飛び込んで頭を打つ心配もないということなんですが、足の立たないところで泳ぐというのはへたっぴな私らシロートには結構なプレッシャーなんですよ。

話をもどしましょう。
前回悲惨だった背泳ぎです。
今回もなんとなく泳ぎ始めてしまったらコースの中を曲がって泳いで行ってしまい、泳ぎ始めた時と反対側のコースロープに手が当たってしまいました。

ここのプールのコースロープときたら皆さんが想像する以上にぶっとくて、直径15センチくらい、厚みが1センチくらいあるプラスチックの円盤の中央に穴が開いたものがワイヤーで蓮凧のように、しかもぎっしり繋がれているものなのですが、それがテレビなどで見るとあのようなコースロープに見えているわけで、決して柔らかいロープなんかじゃあないんです。

ですからマジモードで泳いでいる手にこのプラスチックが当たると皮が擦りむけてしまうほど痛いんですよ。

一度めに大きく曲がってしまったのを反省し、二度めに背泳ぎをする時は遥か彼方の天井ながらもコースと同じ方向に走っている建物の鉄骨フレームが見えるので、これを頼りになるべく曲がらないように泳いでみたところ、三度めにはほぼ無駄なく真っ直ぐ泳げたような気がします。

自分で見たわけではないので本当のところはよく分からないんです。
上から見ていたらうねうねと蛇行して最後のところがうまく最初と同じコース中央に来ていたかもしれないということは否定できないのでありますが、いいんです。
だって、一人ではこれ以上どうすることもできないんですから。

クロールに関してはペース配分だけが問題なので、これは日頃も最も距離を泳いでいる泳法なので大体の検討はつきました。

さて、もう一つの大きな問題が実はあるのです。

それは飛び込み!

飛び込み自体は実は泳ぐのよりよっぽど自信があるのですが、なにせあの競技用プールのスタートの台の上に乗ったことがない。

あれはですねえ、テレビで見るのと現場で目の前で見るのとではまっったくの別物なんですよ。
高さは50センチかそこらなんでしょうけれど、この50センチがなかなか侮れない高さなんです。

今回は隣の建物の飛び込み練習プールにも行くことができるのを知ったので、行ってきました。

始めて登ったスタートの飛込み台。
高さもさることながらゆるく前に傾斜しているのが足元を不安定にして恐いんです。
しかも、ゴーグルをすると肉眼ほどははっきりと足元が見えないのでこれまたうっかりすると、おっとっと、と足を踏み外しそうになってしまう。

恐がっていても仕方ないので、いや恐怖を克服するためにやってきたのでためらうことなく何度か飛び込んでみました。

5回くらい飛び込んだら恐怖感もなくなり、飛び込み後の自分のいる水深やそこからドルフィンキックで進むとどのくらいの距離までいけるのか、などというなんだか本格的な競技っぽいところまでチェックしてこられたので、非常に収穫のある水泳でしたよ。

本番は秋分の日なのでまだまだ二週間ありますからもう一度くらい行って、最終的な詰めをしてきたいと思っています。

こう書いていると、なんだか自分ですごいスイマーみたいな気分になってきちゃうんですが、実際のところは還暦近いおっさんのヘボ泳ぎなのでタイムとかそういうことはイメージして下さらなくて結構ですので、よろしくお願いいたしますね。


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2016年9月 4日 (日)

横浜国際プールで泳いでみた

今回は水泳の話でございます。

およそ10年ほど前から水泳教室に入って週末の二日間のレッスンで都合1500~2000メートルほど泳ぐというの続けてきたところ、最初はなあんにもできなかったのが、昨年の春レッスンの他にも自由に泳いでいいプログラムに参加し毎晩泳ぐようになったあたりからバタフライがうまく泳げるようになり、夏頃からはクロールでの泳力が急激に高まり、さらに秋の終わり頃にはクロールで一気に200メートル泳ぐのが苦でなくなる、という飛躍的進歩を遂げたのでありました。

継続は力なりと申しますが、まさにそれでありますね。
自分でもびっくりするくらい泳げるようになってしまったのですから。

これも、長い目でご指導してくださった多くの先生の皆様と自身の努力(笑)の賜物だと思うのでありますが、まあいいんです、泳げるようになってしまったんですから。

子供の頃から運動神経はいい方で、逃げ足は早かったし、飛んで跳ねても得意だったのですが、水泳と体操競技だけは苦手だったので、そのうちのひとつをある程度克服できたことは人生においてもたいへん大きな意味を持ち喜ばしいことなのであります。

そんなこんなで最近では泳ぐのがすっかり楽しくなってしまい、毎週コンスタントに4000メートルくらいの距離を泳ぐようになってしまったのですが、そうなってくると今度は自分がどの位のスピードで泳いでいるのかを知りたくなってきたのであります。

そんな折、通っているスイミング・クラブの関東地方南部の大会が新横浜の国際プールで行われるので参加しませんか?というお誘いを受けたので、昨年までも誘われていたんですがこれまではなんやかんや理由をつけて断っていたのであります。だって泳ぐの好きじゃなかったし。

ところが今年は二つ返事で「はいはい、参加しますよ」ということになり、大会ではバタフライ、クロール、背泳ぎを各々50メートル泳ぐ種目にエントリーしたのでありました。

公式競技では「50メートル」という競技はあまり聞きませんよねえ、大体は最低100メートルから始まるもんです。でも、シロート・スイマーにとっては50メートルで十分。


何と言っても日頃泳いでいるプールはなんと片道20メートルという規格外の小ささ!
一往復半してようやく50メートルなものですから、このような環境で育ったスイマーに取っては片道50メートルのプールというのが想像すらできない。

これは、大会前に一度現地に行って慣れていく必要があるな、ということになり夏のある日、横浜国際プールに出かけて行ったのでありました。

緊張しながらロッカールームから通路を抜けてメイン・プールに出て行くと「おお!デカイ!」これまで映像では見たことがあったので大まかな想像はしていたものの実際にその場に立ってみるとその大きさの迫力がド~ン!と迫ってくるじゃあありませんか。

まず、プールがデカイ!あたりまえか!

スゴスゴとプールの端っこから隠れるようにプールに入り「ゆっくり泳ぐコース」と区分けされたコースまで行きスタート地点に立ってみれば50メートル先のゴールは遥か彼方!

しかし、ここで気持ちが負けていてはおしまいだとばかりに無謀にもいきなりバタフライで50メートルを泳ぎ始めてしまった。しかも普段20メートルプールの片道を泳ぐ時のペースで!
半分くらいまでは「なんかいけそう♪」なんて思いながら泳いでいたものの後半がどんどん辛くなってくる。

最後の10メートルは足が疲労してキックが打てなくなり、最後の残り5メートルは泳いでいるのかおぼれているのか?というような悲惨な有様。

なんとかゴールに辿り着いたもののしばらくは呼吸を整えるだけで動けなかった。
20メートルプールで一往復半するのとは全く運動の質が違う!

しばらくして息は整ったものの動く気がしない。
何人もの中高年スイマーが私の横を泳ぎ去ってゆくのを見ながらようやく体力が回復したので、今度はクロールでゆっくりと元のスタート地点まで戻った。

今度は、ぬかりなくゆるいペースで泳いだので問題なくたどり着き、さあてもう少し泳ぎ込んで慣れておこうかな、などと思っていたところに隣でお話ししていたおばあちゃんスイマーの声が耳に入る。
「私はねえ、200メートルを4分40秒で泳ぐのが一応の目標なんですけれど、今測ったら4分20秒でした」と、聞こえてきた。

えええ?私の最近の記録は10分で400メートル、つまり200メートルで5分。それをあのような明らかに私より高齢の方が4分20秒って!

思わずプールサイド上方にあるタイム計測用の大きな秒針時計を見てしまった。

そしてそこからプールに向かって視線を落としていくと「速い人コース」を猛烈なスピードでバタフライで泳ぐ若者の姿が!

ううむ、さすが国際プール、レベルが高い!

もうこの時点ですっかり精神的にも肉体的にも負けてしまったのですが、たかだか100メートル泳いだくらいで帰るのもシャクなので本番で自分が泳ぐ種目で一通り泳ぎペース配分を探りました。


背泳ぎをした時など、日頃は低い天井を見ているので自分が進んでいくのがよくわかるのですが、国際プールの天井は遥か彼方、どこを見ればいいのかもわからないくらい遠いので、おのずと自分が進んでいるかどうかなんて全くわからないのでありました。

残り5メートルのところに小さな旗がぶら下がっていてそれを目印にするのですが、いつになっても目印がこない。

もうそろそろだろう!と思ってもまだまだやってこない。
ああ、このままでは溺れてしまう、と思った頃にやっと現れました。ふう…。


最後に、せっかくだから100メートル、クロールのタイムを取ってみようと時計を睨んで丁度0秒のところでスタート!

ペースを考えながらも多少スピードを意識して50メートル、ターンで足を取られてコケそうになりながらも一気に100メートルのゴールに向かって泳ぎます。

しかし、最後の10メートルが長く感じましたよ。
こんなに長かったの?10メートル!?っていう感じ。

タッチしてすぐに時計を見たら、秒針の方に目がいったのをみたら40秒のところを指していた。ということは2分40秒?まさか3分ということはないよなあ、と、よ~く見たら

2分台だったので一安心。おばさまの記録には遠く及ばないものの、なんとか3分台だけは免れた。

この日は都合500メートルしか泳いでいないのに体全体がズッシリと重く感じられてうちに帰るなりぐったりと寝込んでしまう始末。

こんなことで本番は大丈夫なのだろうか?もう一~二度は国際プールに通わにゃならんだろうなあと思ったのでありました。

後日、リオ・オリンピックの男子競泳荻野選手の個人メドレーの記録を見てさらにびっくり!

まあ、ここで笑わないでくださいよ、トップ・アスリートと還暦近いおっさんスイマーを比較すること自体間違っていることは重々わかっちゃいるんだけれど、自分のクロールの二倍以上のスピードで個人メドレーで200メートルを泳ぎ切る凄さを肌で実感できるのは自分も泳いでいるからなんですよ。

泳いでいないみなさんにはこの驚きとこの感覚、わかんないだろうなあ。


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